2010年3月24日 (水)

「みなとみらい21 タッチdeゲット」

CIMG4551

タッチdeゲット「春のMMさんぽプレゼントラリー」がはじまりました!
ランドマークプラザ
クイーンズイースト
クイーンズスクエア横浜[アット!]
横浜ワールドポーターズ
といった、お馴染みの商業施設に加え、
3/19、桜木町駅前にオープンした
TOCみなとみらい コレットマーレ
にタッチ端末が設置されています。

CIMG4558

 

 

 

これら5箇所のラリーステーションで5ポイント貯めると
その場で抽選がはじまり プレゼントが提供されます。

わたしは一足お先に参加してきました、
BGMのWALKMANにはもちろん、先日リリースされた
クレイジーケンバンドのベスト盤、
イーネッ!

3K568CA38A5YJCA1JYJ7XCASAX7P6CAC6SHT5CANFEDL9CAN8QOQ7CAW6LBQICA5UHS11CAZ2ZOE8CAH3IMH1CA6HKPLJCACCZJHUCAGPGPYLCAXWJ5A3CADUDXY0CAEL42XNCABT0VDDCA777VVJ

3/19~4/25までの開催、ふるってご参加ください!

CIMG4559

お世話になっている ハッスルの志賀さん(ステキ ガール)をパチリ

2010年3月17日 (水)

TOICAタッチ&ラリーキャンペーン

春の陽気に誘われてふらっと名古屋に行きましたら、こんなところに見覚えのある端末が!



3/13~3/28まで開催されます「TOICAタッチ&ラリーキャンペーン」です。



岐阜駅・美濃太田駅・多治見駅・名古屋駅の商業施設に設置された「タッチ端末」(計4箇所)にTOICAをタッチして、



その後、ゴール地点となる名古屋駅イベントブースに設置された「タッチ端末(抽選用)」にTOICAをタッチすると



その場で抽選が行われ、プレゼントが提供されます。



toika-honban 053 toika-honban 004 toika-honban 034 toika-honban 044 toika-honban 048 toika-honban 052

2009年12月 8日 (火)

東西線早起きキャンペーン

こんなところに見覚えのある六角形が!

12/1~スタートした東京メトロ「東西線早起きキャンペーン」の端末です。

3年目ですが奮ってご参加ください。

091205_2021~02 091205_2021~01

(松本記)

タッチthe新宿テラスシティ

こんなところに見覚えのある六角形が!

12/1~スタートした「タッチthe新宿テラスシティ」の端末です。

とてもきれいです。奮ってご参加ください。

 

091201_1042~01 091201_1043~01 091201_1043~02 091203_1211~01

2009年11月 6日 (金)

せんとくん

品川駅で見覚えのある端末がありました。

せんとくん1 091029_1107~01

10/28~10/30まで開催された「「奈良 平城遷都1300年祭」のキャンペーン」の弊社端末です。

せんとくん2 091029_1106~01

全国4箇所キャラバンです。

せんとくん3 091029_1105~01

次回は11/7~11/9広島です。

(松本記)

2009年10月23日 (金)

東京メトロ 東京まちめぐりICケータイラリー

東京メトロ錦糸町に見覚えのある端末がありました。



091021_214001



10/24~11/23まで開催される



「東京メトロ 東京まちめぐりICケータイラリー」の



091021_214003



弊社端末です。



091021_214002



奮ってご参加ください。



e382b1e383bce382bfe382a4e383a9e383aae383bc1e69c80e7b582ol



(松本記)

2009年10月11日 (日)

10/10・11 鉄道フェスティバル

先日、日比谷公園で開催された 「鉄道フェスティバル」 内の



「国盗り合戦&トラベルナビゲータ」ブースで弊社の端末が設置されておりました。



下記、写真が当日の様子となります。



会場全体の入場者数も多かったのですが、このブースも大賑わいでした。



tf1tf3tf3



tf4



tf2



(松本記)

2009年7月 3日 (金)

第六回 シナジーメディア社内勉強会

7月3日に第六回目の社内勉強会を行いました。

今回の勉強会は、株式会社ライトレール代表取締役社長の阿部等様をお招きし、「交通系ICカードを活用した新展開」というテーマで、ご講演いただきました。

阿部講師は、幼少のころから鉄道のシステムに強い興味を抱かれていた方で、交通計画を専攻されてJRに入社されましたが、「鉄道を中心とする新しい交通システム」を手掛けるべく「ライトレール」を起業されました。

今回は:

・ 「運行のイノベーション」

・ 「現状の2階建て車両」

・ 「提案する総2階建て車両」

・ 「乗降の方法」

・ 「運行のイノベーション実現のために」

・ 「満員電車を無くす資金を集められるか」

・ 「着席割増料金を収受する仕組み」

・ 「鉄道のプライシングのその他の問題点」

・ 「社会目的の達成と企業の利潤追求」

・ 「戦略的プライシング」

などの内容に触れられた内容でした。利用者の望む「あったらいいな」の実現に向けて取り組まれているプロジェクトをたくさん紹介いただきました。なかでも印象深かったのが、DMV(Dual Mode Vehicle)という、“1台の車が1つの車両として連結して走り、各々の目的地に着いたら連結部分を解除し、車として走らせる”車両についてのお話です。

現在、JR北海道が実用化に向けて進めており、車両の走行性能は問題ないけれど、線路上を走らせるための鉄道信号システムが従来のものでは対応できず、新たなシステムの開発が課題になっているとのことでした。

遠くの場所へもドアTOドアで行くことができる、利便性の高い交通機関の出現が想像できる魅力的な内容でした。



シナジーメディアの業務ともかかわる交通ICカードに紐づける領域でのお話では、座席利用の際に交通ICカードを座席に設置されたリーダーにタッチする課金制を導入することで、立ち客との料金差別化を図る仕組み(すでに東海道線のグリーン車両で使われている仕組みがある)を普及させたいというお話も伺う事ができました。



阿部様の発想力の豊かさと、それを実現していこうという真摯な姿勢に心を打たれた勉強会になりました。阿部様には『満員電車がなくなる日』(角川SSC新書・2008)という著書があります(渡辺記)。



cimg3770

2009年4月20日 (月)

第五回 シナジーメディア社内勉強会

4月20日、第五回目の社内勉強会を行いました。



今回の勉強会は内部講師として弊社の営業グループ 安藤 による、「グラフィックの基礎知識」というテーマで実施しました。弊社の業務において印刷に関するものが多いことや、社内からのリクエストもあり、上記のテーマで勉強会を開きました。



大まかな内容としては、



・ 『色について』



・ 『印刷方式について』



・ 『プリプレス(製版)について』



・ 『オフセット印刷について』



・ 『製本・特殊加工について』



・ 『入稿時のポイント』



前職の経験から、印刷物に関わる業務の工程や、それに付随する専門的な用語に至るまでグラフィックに関する様々な知識を詳しくお話しいただきました。



今回の勉強会を経て、データの取り扱いに対する留意点を踏まえた円滑な業務の遂行と、web制作などにも活用できる入稿手順の知識を身に付け、日々の業務に活かしていきます。



今回は過去四回とは異なり、内部の講演者による勉強会となり、これからも内部人選で社員同士の知識やノウハウの共有を図った勉強会を積極的に実施していきます。



(高橋記)

2009年2月 6日 (金)

第四回 シナジーメディア社内勉強会

第四回 シナジーメディア社内勉強会

2月6日、第四回目の社内勉強会を行いました。

今回、講師を引き受けていただいたのは、昨年の11月より弊社が加入しているデジタルサイネージコンソーシアムの常務理事である、 江口 靖二 様をお招きし、「デジタルサイネージのメディア融合と近未来」というテーマで、ご講演をいただきました。

上述したテーマに沿って、

・ 『デジタルサイネージが普及する必然性』

・ 『ビジネスとして成功するには』

・ 『デジタルサイネージと他メディアの融合』

との内容に触れられました。

clip_image002

江口様は、これまでテレビ番組制作をはじめとしたメディア関連の仕事を経て、デジタルメディアコンサルタントとして活躍されており、デジタルサイネージの概要からメディアの特性、そして今後の可能性について言及しご指導いただきました。

既存のメディアと融合し、ロケーションやターゲットに即した情報発信が可能となり、送り手も受け手も効率的な広告を作り出せるになるとの考えなど、先見性を持ったお話があり、とても有意義な会となりました。

現在行われている事例を織り交ぜてお話頂き、デジタルサイネージが今後生活上の至る場面で活用され、発信者も個人単位に広がっていくなど、参加型のコンテンツが屋外に進出していく現実性を感じさせる興味深い講演会となりました。

(高橋記)

«第三回 シナジーメディア社内勉強会